桔梗屋をもっと楽しむ

工場見学

「桔梗信玄餅」は昭和43年に甲府市で誕生しました。
その道程は決して平坦なものではなく、お菓子作りへの情熱と挑戦があったからこそ誕生したとも言えます。
その志は今も受け継がれ、「桔梗信玄餅」は誕生当初と変わらず「人の手」によってひとつひとつ包装されています。

本社工場本社は中央自動車道一宮・御坂インター入口近く。交通の利便性に加えて、桃源郷と森林公園金川の森にほど近い、自然に囲まれた環境の中にあります。
工場は11000m²の敷地内に建つ、延べ床面積5000m²のゆったりとした建物です。この工場から、四季折々の風情を生かした創作和菓子が続々と生まれています。

見学の様子私たちは、地域に密着した店作りを常に目指しています。それは工場も同じです。皆様にお召し上がりいただいているお菓子はどのように作られているのか、どのような環境で作られているのか…。普段なかなか知ることができない工場内の様子を見ていただき、当社のお菓子に対する想いを知っていただきたく、積極的に工場見学をお受けしています。


桔梗信玄餅の包み方

桔梗信玄餅は誕生当初と変わらず「人の手」によってひとつひとつ包装されています。

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工場見学 ご案内

団体のお客様はもちろん、個人のお客様も常時ご案内しています。

  • 入場料無料、駐車場あり(無料)
  • ご案内時間:9:00  10:00  11:00  12:40  13:40  15:00  16:00
    ※12月31日は工場の稼働時間短縮のため16:00のご案内がございません。15:00を最終のご案内とさせていただきます。
    ※元旦、2日、3日はご自由に見学いただけます。
    なお、見学時間は9:00~16:00です。(11:40~12:20は桔梗信玄餅の製造ラインが止まります。ご了承ください。)
  • 個人のお客様は事前のご予約をいただかずにご見学いただけます。
    ※10名様以上のグループは前日までにご予約ください。(TEL0553-47-3701)
  • 混雑時は30分おきにご案内、または自由見学とさせていただきます。

桔梗屋の工場見学 メディア掲載

2015年8月16日(日)BS-TBS『感動再会! 同窓会の旅「青春とはなんだ」編』で桔梗屋本社工場が取り上げられました。
1965~6年に放送された学園青春ドラマ「青春とはなんだ」で共演した夏木陽介さん、岡田可愛さん、水沢有美さんの3人が桔梗信玄餅工場テーマパークでお菓子の詰め放題に挑戦しました。

  • 「青春とはなんだ」
  • 「青春とはなんだ」
  • 「青春とはなんだ」

大人も楽しめる工場見学の本として知られる「工場見学 首都圏」(昭文社ムック)で、桔梗屋本社工場が取り上げられました。

  • 「工場見学 首都圏」(昭文社ムック)
  • 「工場見学 首都圏」(昭文社ムック)

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